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RIGHT:両氏供養塔主管者&br;但馬法雲寺 吉川廣隆&br;全國山名氏一族会&br;会 長  山名年浩 RIGHT:両氏供養塔主管者&br;但馬法雲寺 吉川廣隆&br;全國山名氏一族会&br;会 長  山名年浩
*&font(150%){山名赤松両軍慰霊法要のご案内}; [#ae625c73] *&font(150%){山名赤松両軍慰霊法要のご案内}; [#ae625c73]
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謹啓 暑中お見舞い申し上げます。尊台には愈々ご清栄と拝察、慶賀に存じます。さて、突然斯様な書状を呈します無礼を先ず陳謝いたします。 謹啓 暑中お見舞い申し上げます。尊台には愈々ご清栄と拝察、慶賀に存じます。さて、突然斯様な書状を呈します無礼を先ず陳謝いたします。
追懐すれば平成2年5月、但馬竹田城跡の一角に赤松(山名)両軍供養塔を建立してより、23年の歳月が経過しました。その折には物心両面に亘るご高援を賜りました段、終生の感激と存じております。平成10年頃までは年1回の慰霊祭を催していたのですが、参加者の減少によりこの十数年は差し控えて居りました。 追懐すれば平成2年5月、但馬竹田城跡の一角に赤松(山名)両軍供養塔を建立してより、23年の歳月が経過しました。その折には物心両面に亘るご高援を賜りました段、終生の感激と存じております。平成10年頃までは年1回の慰霊祭を催していたのですが、参加者の減少によりこの十数年は差し控えて居りました。
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当会では本年度総会行事を但馬の地で催すに当たり、久々に両軍慰霊の集いを計画いたしました。場所時間等不備なものではありますが、ご来駕の栄を賜りますれば幸甚に存じ、略儀ながらご案内申し上げます。 当会では本年度総会行事を但馬の地で催すに当たり、久々に両軍慰霊の集いを計画いたしました。場所時間等不備なものではありますが、ご来駕の栄を賜りますれば幸甚に存じ、略儀ながらご案内申し上げます。
(両氏供養塔前での法要が本来ですが、観光シーズンで山上混雑の為、今回は山麓寺院で法要を行います。両氏供養塔には『慰霊登城』の方に代表してお参り頂きます。) (両氏供養塔前での法要が本来ですが、観光シーズンで山上混雑の為、今回は山麓寺院で法要を行います。両氏供養塔には『慰霊登城』の方に代表してお参り頂きます。)
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*山名赤松両軍慰霊法要 [#i074cbaf] *山名赤松両軍慰霊法要 [#i074cbaf]


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